2005年の設立以来、一貫してお客様の重要インフラを守り、東京・日本のデジタル社会の発展を支えてきました。
| 会社名 | 株式会社コアタワー東京 |
| 英語名 | CoreTower Tokyo Co., Ltd. |
| 設立 | 2005年10月1日 |
| 資本金 | 8億円 |
| 従業員数 | 420名(2025年7月現在) |
| 売上高 | 約240億円(2024年度) |
| 代表取締役 | 山口 剛(Tsuyoshi Yamaguchi) |
| 本社 | 東京都千代田区大手町1丁目6番1号 |
| データセンター | TKY-1(大手町)・TKY-2(豊洲) |
| 事業内容 | データセンターサービス、クラウドサービス、ネットワーク、ITインフラ管理、セキュリティ |
「守る。繋ぐ。進める。」
東京から日本の
デジタル未来を支える
2030年までに東京を代表するデータセンターブランドとして、アジア太平洋地域のデジタルインフラの中核を担う存在へ
東京都千代田区大手町に株式会社コアタワー東京を設立。初代データセンターTKY-1(200ラック)を開設。
大手町DCを500ラックへ拡張。ISO/IEC 27001認証取得。
震災での無停止稼働を達成。その後BCPコンサルティングサービスを開始。
プライベートクラウドサービス正式提供開始。VMware基盤を採用。
大手町DCがTier IV相当の設計・運用認定を取得。稼働率99.999%を達成。
江東区豊洲に第2拠点を開設。東京2拠点体制により完全なBCP/DR対応が可能に。
両DC間を100Gbps専用ダークファイバーで接続。リアルタイムデータ同期を実現。
金融・決済データ対応としてPCI DSS v4.0取得。政府情報システム向けISMAPにも登録。
国内DCとして初のISO/IEC 27701認証取得。個人情報保護体制をさらに強化。
2拠点合計1,600ラック以上、導入企業3,200社超。売上高240億円。第3拠点計画中。
NTTコミュニケーションズ出身。2005年にコアタワーを創業。データセンター業界20年以上の経験を持つ。東京都のデジタル推進委員も務める。
富士通株式会社でインフラ管理を統括後、2010年入社。全施設の運用品質管理責任者として99.999%稼働率の維持体制を構築。
クラウドアーキテクチャの専門家。AWS・Azure等のハイパースケーラーとの技術提携を主導。Kubernetes認定専門家。